過去にご受講していただいた研修例
強みを自分とチームに活かすストレングスファインダー研修
原野化学工業所様 (社内・社外向け)オフライン開催(2021.12.3)

| 参加者 | 13名(社内メンバー4名、社外メンバー9名) |
| 内容 | ・ストレングスファインダーとは? ・ストレングスファインダー4つの領域 ・ストレングスファインダー34資質の解説 ・才能を深めるワーク① ・才能を深めるワーク② ・才能を活かす |
| 目的 | ・自分の才能を理解して使えるようにする ・仲間の才能を理解してチーム力をアップする |
| 期間 | 2時間 |
個々の強みを最大限に伸ばすチームビルディング研修
テーマ「自分と仲間の強みのパターンを理解して、チーム力をアップする」
原野化学工業所様 オフライン開催(2022.3.4)

| 参加者 | 4名 |
| 内容 | ・ストレングスファインダーと強みのパターン ・強みのパターンを深めるワーク ・強みのパターンを活かす |
| 目的 | ・自分の強みのパターンを理解して使えるようにする ・仲間の強みのパターンを理解してチーム力をアップする |
| 期間 | 2時間 |
自分と仲間の強みを活かすチームビルディング研修
テーマ「探ろう!見つけよう!自分なりのGIVE」
新城JC青年会議所様 オフライン開催(2022.7.31)

| 参加者 | 8名(新城JCメンバー) |
| 内容 | ・GIVEとストレングスファインダーの関係性 ・GIVEとは? ・GIVE1.0とGIVE2.0の違い ・ストレングスファインダーとは? ・ストレングスファインダーの4つの領域と34の資質 ・自分の才能を深めるワーク ・仲間の才能を深めるワーク ・自分なりのGIVEを明確にする |
| 目的 | ・自分なりのGIVEの形を言語化する ・仲間のGIVEを理解してチーム力をアップする |
| 期間 | 3時間 |
強みと価値観を認め合うチームビルディング研修
テーマ「探ろう!見つけよう!自分の価値観」
新城JC青年会議所様 Zoomオンライン開催(2022.10.23)

| 参加者 | 8名(新城JCメンバー) |
| 内容 | ・価値観とは? ・価値観を知ることのメリット ・仲間の価値観を知るグループワーク ・価値観を明確にする ・価値観を満たすアクションの明確化 ※研修前、事前に価値観を出すワークをやって頂いてます。 |
| 目的 | ・自分なりの価値観を明確にする ・持続可能な自分なりのGIVEの形を明確にする ・仲間の価値観を理解してチーム力をアップする |
| 期間 | 2時間 |
自己理解を深めるストレングスファインダー研修
テーマ「自己理解を深めて、仕事へのモチベーションを上げる」
株式会社錦屋様 (社内向け)オフライン開催(2024.4.20)

| 参加者 | 14名 |
| 内容 | ・ストレングスファインダーとは? ・ストレングスファインダー4つの領域 ・ストレングスファインダー34資質の解説 ・ワーク①「才能を理解する」 ・ワーク②「仲間の才能を深める」 ・仲間の才能を全体へ発表 |
| 目的 | ・自分の才能を理解して使えるようにする ・仲間の才能を理解してチーム力をアップする |
| 期間 | 3時間 |
ストレングスファインダー研修 「相互理解と持続可能な強み」
テーマ「強み、価値観、盲点を理解。仲間の相互理解」
原野化学工業所様 オフライン開催(2025.6.27)

| 参加者 | 4名 |
| 内容 |
・ストレングスファインダーとは |
| 目的 | ・自分の強み、価値観、盲点を理解する。 ・仲間の強み、価値観、盲点を理解し、相互理解を深める。 |
| 期間 | 2時間 |
過去、ご受講頂いたクライアント様ごとに要望をお聞きし、それに叶った形でセミナー形式、ワークショップ形式を提案させて頂いています。
ご興味ある方はこちらよりお気軽にご連絡くださいませ。
ご受講して頂いたクライアント様の声
原野化学工業所様
・ストレングスファインダーセミナー(社内・社外向け)
・ストレングスファインダーワークショップ(社内)
・個々の強みを最大限に伸ばすチームビルディング研修(社内)
・個々の強みを最大限に伸ばすチームビルディング研修 2期目(社内)

研修の目的
社内メンバー同士が、お互いの強みを理解し合いながら関係性を深め、
それぞれの強みを実際の仕事の中で活かしていくこと。
実施後の感想
まず改めて強く感じたのは、「人は本当に違う」ということです。
同じ話を聞いても、受け取り方・考え方は人それぞれで、自分の感覚がすべてではない。
「みんな違って、みんないい」ということを、今回の研修を通してさらに深く理解することができました。
特に印象的だったのは、お互いの強みを“本人以外の言葉”で伝え合ったことです。
例えば「調和性」についても、本人の言葉ではなく、他のメンバーから語られたことで、
より自然に、より深く伝わったと感じています。
「急に別の仕事を振られると切り替えが難しい」といった具体的な話も、すぐに会社の取り組みとして活かせる内容でした。
また、あえて少し踏み込んだ言葉が出る場面もありましたが、あの場の空気感だからこそ、
柔らかく、前向きに受け取ることができたと思います。
一方で、「発表して終わり」になってしまった点は、今後の課題として残っています。
それぞれの強みを、日常の仕事にどう落とし込んでいくかを、これから考えていきたいと感じました。
社内以外の視点から見て
今回は、社内メンバーだけでなく、他社の方も含めた大人数で実施したことで、
メンバー自身がとても楽しんでいたのも印象的でした。
普段とは違う環境の中で、自然な交流が生まれていたことも、とても良い機会だったと感じています。
講師としての印象
長谷さんの話は、とにかく聞きやすい。自然体で、飾らず、笑顔が多い。同じく人前で話す立場として、正直「レベルが高い」と感じました。
特に印象に残ったのは、グループワーク後のフィードバックです。
34の資質すべてに対する理解が非常に深く、それぞれの発表に対して、的確で、遠慮のない質問とコメントが返ってくる。
だからこそ、参加者も安心して質問でき、後半になるほど質問が増えていったのだと思います。
資料の完成度も非常に高く、この内容でこの価格は正直安いと感じました。
もし、他社から「うちでもやってほしい」と言われたら、もっと高い価格でも十分に価値があると思います。
現場メンバーの声(従業員)
セミナーの印象
3回目の受講でしたが、初回から変わらず、優しく、質問しやすく、例えも分かりやすいセミナーでした。
鋭い分析力で、一人ひとりをしっかり見ている印象があり、事前資料の準備も含めて、「さすがだな」と感じました。
受講後の変化
分析結果を知ったことで、自分の今後の方向性が少し見えた気がします。
また、他のメンバーの結果を知ることで、より良い関係を築くために言葉の選び方を意識しようと思えるようになりました。
「みんなのいいところが分かった」という声も印象的でした。
なぜ変化があったのか
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強みの“裏側”まで知ることができたこと
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ホワイトボードで発表し、共有する時間があったこと
が大きかったと思います。
おすすめできる人
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チームの理解度を深めたい方
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良好な関係性を築きたい職場
今後知りたいこと
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強みを活かした向いている仕事・役割
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苦手な部分をチームでどうフォローするか
といった点も、今後さらに知れたら嬉しいです。
JC新城様 セミナーテーマ「GIVEできる人になる」(対面・オンライン2回開催)
第1回セミナー「探ろう!見つけよう!自分なりのGIVE」(対面)
第2回セミナー「探ろう!見つけよう!自分の価値観」(オンライン)
セミナーの内容・講師の印象
受講者の発言を丁寧に拾い、一人ひとりに合わせて即座にフィードバックしてくれる点が、とても印象的でした。
発言内容だけでなく、チャットなどの細かなコメントまで見逃さず拾ってくれるため、「しっかり見てもらえている」という安心感がありました。
初対面では少し緊張感を感じたものの、実際にはとても話しやすく、温かい人柄で、すぐに打ち解けることができたという声も多くありました。
リラックスした雰囲気の中で、現状分析・方針決定・行動までを学べたことで、メンバー同士の距離も自然と縮まったように感じます。
受講前に感じていた課題
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得意なことを「どう伸ばせばいいのか」が分からなかった
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メンバー同士の価値観を、言語化して共有できていなかった
- 自分の資質や価値観について、深く考えたことがなかった
といった声が多く聞かれました。
セミナー後の変化
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強みや価値観を言語化でき、自己理解が深まった
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自分の資質を知り、自信を持てるようになった
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相手を受け止める姿勢が、より寛容になった
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自分の根本的な価値観に気づき、人生ビジョンが明確になった
「実は、自分の長所を分かっていなかっただけだった」と気づいた、という声も印象的でした。
なぜ変化が生まれたのか
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他者からのフィードバックを通じて、客観的な視点で自分を理解できた
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強みを共有し合うことで、自分一人では気づけなかった側面が見えた
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「相手を認めることが、与えること(GIVE)」だと理解できた
といった理由が挙げられています。
こんな方におすすめ
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チームや組織で活動している方
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経営者・リーダーとして判断に迷っている方
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自分に自信を持ちたい方
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これからの方向性を考えている学生・若手
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大きな試練や転機に直面している方
「全員におすすめできるが、特に迷いや課題を抱えている人ほど効果を感じやすい」
という声もありました。
今後への期待・要望
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日常の中で強みを活かし続けるための実践方法を知りたい
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自社やチームでも導入してみたい
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価値観の違うメンバー同士で合意形成を進める方法を学びたい
といった声が寄せられました。